「ランジェリーボディスーツ」「テディランジェリー」——これらのアイテムを海外ブランドで探しているものの、日本語の情報がほとんど見つからなくて困っていませんか?
実は、ラグジュアリーランジェリーの世界では、ボディスーツやテディは「最も洗練されたアイテム」として高く評価されています。2026年のファッショントレンドでは、これらをインナーとしてだけでなくアウターとして着こなす「ランジェリーアズウェア」スタイルが急速に広まっており、海外セレブやモデルたちのSNSでも頻繁に登場しています。
この記事では、世界最高峰のランジェリーブランド5選を厳選してご紹介。それぞれの特徴・価格・日本からの購入方法に加え、サイズ選びのコツやお手入れ方法まで、日本語で網羅的に解説した唯一の専門ガイドとしてお届けします。
ランジェリーボディスーツとテディランジェリーとは?種類と選び方の基本
まず「ランジェリーボディスーツ」と「テディランジェリー」の違いから整理しましょう。似たように見えるこの2つのアイテム、実はしっかりとした定義があります。
テディランジェリーとは
テディ(Teddy)は、胸元から股下まで一体になったワンピース型のランジェリーです。名前の由来は「テディベア」のようにふんわり全身を包む形から来ているとも言われます。股部分のスナップやクロッチがない(またはゆったりした開口部がある)のが特徴で、より「ドレスライク」な見た目が魅力。シルクやシアー素材のものが多く、ロマンティックでエレガントな雰囲気を演出します。
ランジェリーボディスーツとは
ランジェリーボディスーツ(Lingerie Bodysuit)は、股部分にスナップボタン(クロッチスナップ)が付いた一体型のインナーです。タイトなシルエットのものが多く、肌への密着感があります。パンツやスカートにタックインして着用できるため、アウタースタイリングとの相性が抜群。レースやメッシュ、ニット素材など幅広い展開があります。
その他の関連アイテム
- ボディコン(BodyCon):より体のラインを強調する形状のボディスーツ
- キャミソールボディスーツ:キャミソール型の上半身にスナップ付きの股下が組み合わさったタイプ
- コルセットボディスーツ:コルセット要素を取り入れたウエストシェイプ型
素材別の選び方
| 素材 | 特徴 | おすすめシーン |
|---|---|---|
| シルク | 最高の光沢と滑らかさ。肌への優しさ◎ | 特別な夜・贈り物 |
| レース | 華やかさとセクシーさのバランス。透け感がポイント | ランジェリーアズウェア・記念日 |
| メッシュ・シアー | 軽やかな透け感。体のラインを美しく見せる | SNS映え・アウタースタイリング |
| ニット(マイクロファイバー) | 第二の肌感覚。ストレッチ性が高く日常使いにも | デイリー・アウター合わせ |
2026年注目の「ランジェリーアズウェア」トレンド|ボディスーツをアウターとして着こなす
2026年春夏ファッションシーンで最も注目されているトレンドのひとつが、「ランジェリーアズウェア(Lingerie as Wear)」です。その名の通り、従来はインナーとして身に着けるランジェリーを、アウターとして積極的に取り入れるスタイリングのことを指します。
2026年春夏ランウェイのトレンド
Alaïa(アライア)、Christian Dior(クリスチャン・ディオール)、Agent Provocateur(エージェントプロヴォケーター)といったメゾンが2026年春夏コレクションで積極的に取り上げ、このトレンドは一時的なものではなく、ファッションの新しい常識として定着しつつあります。
実践!ランジェリーボディスーツの着こなし方
① ジャケット×ランジェリーボディスーツ
テーラードジャケットのインナーにレースボディスーツを合わせるスタイルは、2026年の最旬コーデ。胸元や背中のレースが少しのぞく程度に着ることで、品良く色気を演出できます。ブラックやネイビーのジャケットに、アイボリーや淡いピンクのボディスーツが好相性。
② ハイウエストパンツ×テディ
シルクやシアー素材のテディをハイウエストのワイドパンツにタックイン。ベルトでウエストをしっかりマークすると、縦長のスレンダーシルエットが完成します。素材感のあるテディは、シンプルなパンツスタイルの主役になります。
③ デニム×ランジェリーボディスーツ(カジュアルミックス)
ハイウエストデニムにランジェリーボディスーツを合わせたカジュアルMIXスタイル。For Love & Lemonsのようなフローラルレースのボディスーツは、デニムとの組み合わせで程よくラフさが加わり、デイリーに着やすくなります。
④ スーツ×テディ(オフィス応用編)
シルクのテディをスーツのインナーに取り入れる大人のスタイル。ジャケットを羽織った状態では通常のオフィスルックとほぼ変わらず、ジャケットを脱いだ瞬間に上質なランジェリーが現れるという「見せる・隠す」の遊びが楽しめます。
ランジェリーボディスーツ・テディ 海外ブランドおすすめ5選【2026年版】
世界最高峰のランジェリーブランドから、テディ・ボディスーツに定評のある5ブランドを厳選しました。価格帯・日本からの購入しやすさ・デザインの特徴で比較しながらご覧ください。
① La Perla(ラ ペルラ)🇮🇹|着る芸術品、最高峰のイタリアンシルク
1954年、イタリア・ボローニャで創業したLa Perla(ラ ペルラ)は、世界で最も権威あるラグジュアリーランジェリーブランドのひとつ。最高品質のシルクとムラーノレースを組み合わせた一体型テディ・ボディスーツは「着る芸術品」と称され、世界中のセレブリティやランジェリー愛好家から絶大な支持を受けています。
プランジネックやシアーパネルを巧みに組み合わせた官能的なシルエットが特徴で、着る人の体のラインを最も美しく見せるよう計算されたデザインは、70年以上の職人技術の結晶です。
- 価格帯:テディ ¥60,000〜¥180,000 / ボディスーツ ¥45,000〜¥100,000
- 日本購入のしやすさ:⭐⭐⭐⭐⭐(非常に購入しやすい)
- 購入先:伊勢丹新宿(2025年日本再上陸)/ THE OUTNET日本語サイト / SSENSE / Farfetch
- お得情報:THE OUTNETやSSENSEのセールで最大70%OFFのLa Perlaが見つかることも
こんな方に特におすすめ:本物のラグジュアリーを体験したい方・特別なギフトをお探しの方・シルクの肌触りを最優先したい方
② Agent Provocateur(エージェント プロヴォケーター)🇬🇧|グラマラス×エッジが融合するロンドンブランド
1994年、ロンドンのソーホーで産声を上げたAgent Provocateur(エージェントプロヴォケーター)は、「高グラマーとエッジの融合」を掲げるイギリスを代表するランジェリーブランド。ボディスーツ・テディともに、ランジェリーアズウェアとして着こなすことを前提としたフォトジェニックなデザインが多数展開されています。
ストッキングやガーターとのコーディネート提案が充実しており、「ランジェリーをファッションとして楽しむ」というブランドフィロソフィーが全てのアイテムに宿っています。2026年コレクションでは、メタリックレースとシアーパネルを組み合わせたテディが特に注目を集めています。
- 価格帯:テディ ¥40,000〜¥120,000 / ボディスーツ ¥35,000〜¥80,000
- 日本購入のしやすさ:⭐⭐⭐⭐⭐(非常に購入しやすい)
- 購入先:SSENSE日本語サイト / Farfetch / BUYMA
こんな方に特におすすめ:ランジェリーアズウェアに挑戦したい方・フォトジェニックなデザインが好みの方・ストッキングとのトータルコーデを楽しみたい方
③ For Love & Lemons(フォー・ラブ・アンド・レモンズ)🇺🇸|SNS世代の心を掴むLA発ロマンティックブランド
ロサンゼルス生まれのFor Love & Lemons(フォー・ラブ・アンド・レモンズ)は、SNS世代を中心に爆発的な人気を誇るランジェリーブランド。フローラルレース・クロシェット・シアー素材を使ったロマンティックかつ大胆なデザインは、インスタグラムやPinterestで常に大きな話題を呼んでいます。
実はこのブランド、「ランジェリーをアウターとして着る」コンセプトの先駆け的存在。ショート丈のテディをデニムショーツと合わせたり、ボディスーツをトレンチコートのインナーにしたりと、ストリートスナップでも頻繁に登場します。日本語で紹介した記事がほぼ存在せず、今最も「発掘価値」の高いブランドのひとつです。
- 価格帯:テディ ¥20,000〜¥55,000 / ボディスーツ ¥18,000〜¥40,000
- 日本購入のしやすさ:⭐⭐⭐(購入可能)
- 購入先:公式サイト(forloveandlemons.com)日本発送対応 / REVOLVE(国際発送)/ BUYMA
- ポイント:5ブランド中、比較的リーズナブル。ランジェリーアズウェア入門にも最適
こんな方に特におすすめ:SNSで注目を集めたい方・ロマンティックなデザインが好みの方・ランジェリーアズウェアを気軽に試したい方
④ Wolford(ウォルフォード)🇦🇹|Natalie Portman着用で話題!「第二の肌」オーストリアブランド
1950年創業のオーストリアブランドWolford(ウォルフォード)は、高品質ホーザリー・ボディウェアの世界的権威。その中でも「Colorado Bodysuit(コロラドボディスーツ)」は、Natalie Portman(ナタリー・ポートマン)、Priyanka Chopra(プリヤンカー・チョープラー)、Gigi Hadid(ジジ・ハディッド)といったハリウッドセレブが愛用することで世界中で大きな話題を呼んでいます。
Wolfordの最大の特徴は、特殊ニット製法による「第二の肌」とも言える着用感。縫い目がほとんどなく、まるで自分の肌の延長のようなフィット感は他のブランドでは味わえない唯一無二の体験です。ランジェリーとしてもアウターとしても着られる汎用性の高さから、ミニマリストにも熱狂的なファンが多いブランドです。
- 価格帯:ボディスーツ ¥25,000〜¥70,000
- 日本購入のしやすさ:⭐⭐⭐⭐(購入しやすい)
- 購入先:Wolford公式サイト(日本配送対応)/ Farfetch / SSENSE / 伊勢丹等一部百貨店
- 注目モデル:Colorado Bodysuitは定番人気モデル。カラーバリエーションも豊富
こんな方に特におすすめ:着心地を最優先したい方・シンプルでスタイリッシュなデザインが好みの方・アウターとしてデイリーに使いたい方
⑤ Kiki de Montparnasse(キキ ドゥ モンパルナス)🇺🇸|ニューヨーク発、アートとしてのランジェリー
ニューヨーク発のKiki de Montparnasse(キキ ドゥ モンパルナス)は、「親密さを讃える」をブランドミッションとする超高級ランジェリーブランド。クチュールレベルの縫製技術と、シースルーメッシュ・繊細なフランスレースを組み合わせたテディ・ボディスーツは、「ランジェリーはアートである」という哲学を体現しています。
日本語で紹介された記事がほぼ皆無に等しく、日本での知名度はまだ低いものの、ニューヨークのファッション業界やアート界隈では高い評価を受けているブランド。知る人ぞ知るラグジュアリーランジェリーを体験したい方に、今最も強くおすすめしたいブランドです。
- 価格帯:テディ ¥50,000〜¥150,000 / ボディスーツ ¥40,000〜¥100,000
- 日本購入のしやすさ:⭐⭐(購入可能)
- 購入先:Shopbop / FWRD / REVOLVE(国際発送)/ BUYMA
- ポイント:日本語情報がほぼゼロ。先行して知ることで最も希少価値を感じられるブランド
こんな方に特におすすめ:他の人とかぶらないブランドを探している方・ランジェリーをアートコレクションとして楽しみたい方
ランジェリーボディスーツのサイズ選び&注意点|海外表記の換算方法
海外ランジェリーブランドのサイズ表記は、日本の表記と異なるため、最初は戸惑うことも多いと思います。しっかりと換算方法を理解しておくと、オンライン購入でのサイズミスを防ぐことができます。
サイズ換算表(ランジェリーボディスーツ・テディ)
| 日本サイズ | USサイズ | UKサイズ | EUサイズ | バスト目安 | ウエスト目安 |
|---|---|---|---|---|---|
| XS / 5号 | XS | 6 | 32 / 34 | 74〜78cm | 58〜62cm |
| S / 7〜9号 | S | 8〜10 | 36 / 38 | 79〜83cm | 63〜67cm |
| M / 11号 | M | 12 | 40 | 84〜88cm | 68〜72cm |
| L / 13号 | L | 14 | 42 | 89〜93cm | 73〜77cm |
| XL / 15号 | XL | 16 | 44 | 94〜98cm | 78〜82cm |
※ブランドによって多少の差異があります。必ずブランドごとのサイズガイドを確認してください。
ランジェリーボディスーツ購入時の5つの注意点
① 股スナップの有無を確認する
アクティブに動く場面での着用を考えているなら、股部分にスナップボタンがあるボディスーツタイプが安心。テディはスナップがないものが多く、激しい動きでずれる場合があります。
② カップの有無を確認する
ブラカップが内蔵されているものとそうでないものがあります。サポート感を求める方はカップ付きを、重ね着でブラを別途付けたい方はカップなしを選ぶのがベターです。
③ 素材の伸縮性をチェック
シルクは伸縮性が低いため、サイズは「ピッタリ」ではなく「少し余裕がある」サイズを選ぶと着やすいです。ニットやマイクロファイバー素材はストレッチが効くため、タイトなサイズでもOKです。
④ クロッチの素材を確認する
デリケートゾーンに直接触れる股部分がシームレス仕様・コットンライニング仕様になっているかを確認しましょう。レースやメッシュがそのまま当たる場合は摩擦が気になることがあります。
⑤ 丈の長さを確認する
テディは特に丈の長さがブランド・モデルによって大きく異なります。ショートテディ(股上浅め)からミディ丈まで様々。自分のトルソーの長さに合わせて選ぶことが重要です。
日本からの購入方法完全ガイド|SSENSE・Farfetch・BUYMA活用法
海外ラグジュアリーランジェリーを日本から購入する方法は複数あります。それぞれのプラットフォームの特徴と使い分けをまとめました。
① SSENSE(エスサンス)—— 最も使いやすい海外ラグジュアリーEC
カナダ発のラグジュアリーファッションEC「SSENSE(エスサンス)」は、日本語サイトあり・日本円決済対応・関税込みの価格表示という三拍子が揃った最もおすすめのプラットフォームです。
- La Perla、Agent Provocateur、Wolfordなどを幅広く取り扱い
- セール時は最大70%OFFになることも
- 日本への送料:¥3,000〜(一定金額以上で無料になる場合あり)
- サイト:ssense.com/ja-jp
② Farfetch(ファーフェッチ)—— 世界中のブティックから探せる
世界中のファッションブティックと繋がるマーケットプレイス「Farfetch(ファーフェッチ)」は、SSENSEにない在庫が見つかることがある便利なプラットフォームです。
- 日本語サイトあり、日本円決済対応
- 関税は商品によって別途請求される場合があるため要確認
- 在庫が豊富で希少サイズが見つかりやすい
- サイト:farfetch.com/jp/
③ BUYMA(バイマ)—— 個人輸入代行で手に入りにくいものも
日本の個人輸入代行サービス「BUYMA(バイマ)」は、SSENSEやFarfetchで取り扱いがないKiki de MontparnasseやFor Love & Lemonsなど、入手難易度が高いブランドを探すときに重宝します。
- 出品者に在庫確認してから購入できる安心感
- 日本語でやり取りできる
- 手数料が上乗せされるため価格は割高になる場合あり
- サイト:buyma.com
④ 各ブランド公式サイト直販
| ブランド | 公式サイト | 日本発送 | 日本語対応 |
|---|---|---|---|
| La Perla | laperla.com | ○ | ○(日本語ページあり) |
| Agent Provocateur | agentprovocateur.com | ○ | 英語のみ |
| For Love & Lemons | forloveandlemons.com | ○ | 英語のみ |
| Wolford | wolford.com | ○ | ○(日本語ページあり) |
| Kiki de Montparnasse | kikidm.com | △(要確認) | 英語のみ |
ランジェリーボディスーツのお手入れ方法|シルク・レース・ニット素材別
高級ランジェリーを長く美しく保つためには、素材に合ったケアが不可欠です。間違った洗い方で大切なランジェリーを傷めないよう、素材別のお手入れ方法をご紹介します。
シルク素材のテディ・ボディスーツ
La PerlaやKiki de Montparnasseのシルクアイテムは、特に丁寧なケアが必要です。
- 洗い方:手洗い推奨。30℃以下の冷水にシルク専用洗剤(またはウール&シルク用中性洗剤)を溶かし、やさしく押し洗い。こすらない
- すすぎ:洗剤が完全に落ちるまで丁寧にすすぐ。酢をほんの少し加えた水でのすすぎで光沢が増す
- 乾燥:タオルに包んで軽く水分を取り、直射日光を避けて陰干し。ハンガーではなく平干しが基本
- 保管:畳んで引き出しへ。防虫剤はシルクを変色させる可能性があるため、シルク専用のものを使用
レース素材のテディ・ボディスーツ
Agent ProvocateurやFor Love & Lemonsのレースアイテムのお手入れ。
- 洗い方:洗濯ネットに入れて洗濯機の「手洗いコース」または「デリケートコース」使用可。または手洗い
- 注意点:レースは引っかかりやすいため、ファスナーやフックがある他の衣類と一緒に洗わない
- 乾燥:形を整えて平干し。レースは乾燥機厳禁
- 型崩れ防止:保管時は立体的な形状を保つよう、専用のランジェリーボックスや仕切りつき引き出しに収納
ニット・マイクロファイバー素材(Wolford等)
- 洗い方:Wolfordは専用洗剤「Wolford Care Fluid」を推奨。冷水での手洗いが最も安全
- 脱水:絞らずタオルで包んで軽く押さえるだけ
- 乾燥:平干し。形が崩れやすいのでハンガー干しは避ける
- 毛玉防止:着用後は専用の洗濯袋に入れて保管すると毛玉ができにくい
股スナップ・フックのお手入れポイント
金属製のスナップやフックは錆びやすいため、洗濯後はしっかり乾燥させることが重要です。また、スナップを開けたまま洗濯すると他の布地を傷める原因に。必ずスナップを閉じた状態で洗いましょう。
ランジェリーボディスーツやテディは、適切なケアをすれば何年にもわたって美しさを保ってくれます。高価だからこそ、しっかりとしたお手入れで長く大切に使っていただければと思います。
今回ご紹介した5ブランドはそれぞれ個性が際立っており、あなたのライフスタイルや好みに合わせて選んでいただける幅広いラインナップとなっています。まずは気になるブランドの公式サイトやSSENSE、Farfetchをチェックしてみてください。きっとお気に入りの一枚が見つかるはずです。


体験談、口コミ コメント ※初回投稿時は承認後公開されます